華やかなバレエの世界にようこそ♪

大人のバレエは楽しむのが一番!はじめは謙遜して「あんな素敵なウエア…私はまだ初心者なのに…」
と言われる方がとっても多いですが、半年もすれば皆さん世界各国の素敵なバレエウエアのとりこになっていることでしょう!

せっかく勇気をだしてバレエスクールの門をたたいたのですから、おもいっきり楽しみましょう♪

レオタードなんてとんでもない!という人…教室がOKなのであれば、Tシャツに短パン、ジャージなどでもレッスンできます。しかしバレエの動きは可動域が特殊で、伸びないジャージでグランプリエができない!(つっぱって足が開かない)なんてこともありますし、ジャージのすそが邪魔で自分のつま先にひっかかる!なんてこともありますので、できるだけびらびらせず、タイトなウエアを選ぶようにしましょう。ぴったりしたヨガウエアは理想ですが、サルエルパンツは不向きです。

レオタード…キャミソール/タンクトップ/パフスリーブ/半袖/7分袖/長袖 など袖の形状をひとつとってみてもたくさん種類があります。二の腕が気になる方には、パフスリーブや長袖など、大人向けの体型が隠せるおしゃれなレオタードがたくさん出ています。


巻きスカートやキュロットパンツ…タイツにレオタード1枚で練習するのは大人のクラスではけっこう珍しいことです。
腰回りや太ももが気になる方は、ぴちっとしたパンツより、スカートのほうが視覚的に太い部分をカバーしつつすっきりしたシルエットに見せる効果があります。キュロットパンツを選ぶ時は、ギャザーたっぷりのスカートのようなパンツを選ぶことで、同様の効果があります。


Tシャツやバレエトップス…まだとてもレオタードにはなれません!と思われる方はレオタードの上にTシャツやバレエトップス(綿からニットまで様々な種類があります)を合わせましょう。デコルテをすっきり見せる、Vに大きくあいたものがおすすめですし、バレエウエアにはそういうデザインのものが多いです。


バレエタイツ…ピンクタイツに抵抗がある人は、レギンスでも、トレンカでも、なんでも好きなものをはけばOK。先生の許可だけ確認してください。バレエタイツについてはこちらをご覧ください。

バレエシューズ…ストレッチのきいたものから、オーソドックスなフルソール、足がきれいに見えるスプリットソールなどいろんなバレエシューズがありますが、最初で迷う場合は、フルソールのバレエシューズが初心者向きです。バレエシューズについてはこちらをご覧ください。

体型の気になる方のための「細く見える大人のバレエすっきりコーディネート」のコーナーもご覧ください♪

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